メガネレンズの汚れがするんッ!キズにも強いメガネレンズのコーティング「インクレディブルシールドコート(ISC)」のご紹介

2026.02.23

 

 

 

メガネユーザーのお悩みで1番多いのは・・・
【 メガネレンズの汚れやキズ 】。

 

 

 

 

 

 

「前髪に付けたヘアオイルや
マスカラがメガネレンズに付いちゃった。」


「知らぬ間にレンズがキズだらけになってる。」など
汚れは“付く”ときは一瞬なのに、
“落とす”には手間がかかりますよね。

 

レンズのキズに関しては
取り除くことが出来ないので、
解決策としてはレンズ交換となります…(>_<)



これらは、地味にストレスではないでしょうか?

 

 

そこでオススメしたいのが
インクレディブルシールドコート(ISC)なんです。

 

 

メガネを日常的に使用する中で、
どうしてもついてしまうキズや汚れ。

 

特にレンズのキズは
視界が悪くなるのもありますが
付いてしまうと
そこからコーティングが剥がれ、
ますます見づらくなってしまう恐れがあります😓

 

そもそも「レンズのキズが付いちゃうのは
仕方ないよね・・・」と
半分、諦めてしまうことでしょう。。

 

そんなアナタにお伝えしたい
メガネレンズのコーティング
『インクレディブルシールドコート(ISC)』。

 

 

 

 

 

 

 

その名の通り
インクレディブル「驚くほど」「驚異的な」
シールド「盾」「防御する」
=❝驚異的に防御してくれる❞
メガネレンズコーティングなんです✨

 

 

 

 

まず、「なぜレンズにキズが付くのか?」の
話をしましょう(-ω-)/



よくお客様から
『ぶつかったり、落としたりしてないのに
レンズがキズだらけに・・・。』というお話を
お聞きする機会があります。



メガネレンズは
衝撃でのキズはもちろんですが、
摩擦によりキズが付くことがあります。

 

 

 

メガネレンズにホコリ等の付着物に気付かず
メガネを拭き続けていると
レンズとホコリの間で摩擦が起き
知らぬ間にレンズにキズが付いているということも
少なくありません。

 

 

 

インクレディブルシールドコート(ISC)の
最大の特徴は
レンズ帳面のつるつる感です。


従来のメガネレンズコーティングと比較すると
摩擦が少なく、驚くほど滑らかな滑りです。

 

 

 

 

このつるつる感のおかげで
水や油を良く弾き、汚れ落としも簡単です。

 

 

第2の特徴が
耐キズ性が従来のメガネレンズよりも
長く続くんです!

 

 

 

耐キズ性も優れているので
キズが付きにくいのも嬉しいポイントです!

 

 

 

 

 

 

 

 

インクレディブルシールドコート(ISC)
静電気防止をしてくれるので
摩擦キズの原因であるホコリブロックしてくれます!!



 

 

以上が、
インクレディブルシールドコート(ISC)のご紹介でした。

お手入れしやすく、効果が長持ちする
メガネレングコーティングで
メガネを新調してみてはいかがでしょうか👓✨



インクレディブルシールドコート(ISC)が
気になった方は
店頭に見本レンズがございますので
ぜひ触って・実験してみてください♡